「お立ち台ギャルをもう一度 VOL 4 light version」



このビデオシリーズは、当方の完全なオリジナル制作です。著作権は勿論、肖像権に関しても完全に当方が所有しております。
海賊版行為には、断固として訴訟手続きを執ります。著作権侵害は刑事件となり、肖像権侵害は民事として損害賠償請求の対象となります。
尚、このビデオは海賊版防止の意味で映像内にキャプションが表示されます。ご了承下さい。

このビデオはメインカメラにDVCAMDSR−130を3台+DSR−PD150合計4台で撮影しました。
マルチカメラ撮り編集とする為、このビデオは全て4対3の従来画面モードで撮影されています。
発注時のワイド画面設定オーダーは必要ありません。
尚、このビデオは単なる公開イベントを撮っている他のインディーズビデオとは根本的に違います。
私個人が素人ギャルに声を掛けて、交渉、説得した上でギャラを支払ってモデルとして撮影した、オリジナルビデオです。
その為、海賊版防止の意味で映像内に「press466」キャプションが表示されます。ご了承下さい。



「light version」は今後のレースクイーン物以外のpress466ビデオには各種用意してまいります。
低価格する他のインディーズや、激化するビデオの競争。相変わらずの不景気の中で、生き残って行く為には、
内容を押さえて低価格を実現して「ちょっと、見てみたいなぁ」というビギナー的なマニアの方々にも買って頂く必要があると考えました。


このビデオはお立ち台ギャルをもう一度 VOL 4 の2時間バージョンを1時間に圧縮した物です。
おいしい所だけを抜粋したのではなくて、ランダムに1時間に圧縮収録した物です。
登場する女の子1人1人の収録時間がそれぞれ短くなっています。
価格は抑えられていますが、その分ご了承願います。画質は同じです。そのあたりはご安心下さいませ。
素人女性モデル7名を起用しての撮影になりました。撮影は既に完了しています。


このビデオは前作の「お立ち台ギャルをもう一度 VOL 1」 「お立ち台ギャルをもう一度 VOL 2」を購入して頂いた
顧客様から頂いた様々なご意見を整理し、皆様のご意向に添える様に、再度撮り直した物です。

前作の反省点と主たるご意見。
1、業務用カメラの先端部分に装着されているヘッドとファインダーの影が、照明によって、画面右下に写り込んでいて
  大変見苦しい。
  (民生機の場合は、ヘッドがレンズよりも後位置にあり、この様な現象は発生しない。業務機の場合は、ヘッドか照明を移動する必要がある)

2、各カメラの撮影パターン、撮影巡回パターンが統一されておらず、折角のマルチカメラが生かされていない。

3、ストッキングの透明度が足りず、ストッキングマニアの純然たる「お立ち台マニア」に対しての配慮に欠けている。

4、カメラのローアングルが足りない。もっと真下から撮影してほしかった。

5、股間の照明が暗い。もっと明かりがほしかった。

6、脚の開き方が足りない。その場で脚踏みの様な踊り方は邪道だ。

7、ジュリ扇、羽織物が無い。雰囲気が足りない。

8、もっと露出を!!(笑)


「良かったよ。。」というメールも結構頂きましたが、色々ご意見も頂きました。で、意地もありますし、採算度外視、撮り直しました。

前作に関しては正直、私も最初に撮った物であり配慮に欠けていた、、というか、判らなかった部分が多かった。というのが事実です。
前作を撮ってみて、判ってきた部分が多いです。
今回は上記のご意見8点を主たる検討課題とし、納得して頂けるデキになっていると自負しています。

1、女の子の人数を厳選し、7名とする。(前作と同じ子は3名。4名が新人採用)

2、カメラマンの撮影ポジションを基本的には固定として、あまり動き回らない様にする。
(撮影対象を変更する時はカメラマンでは無く、女の子が移動する)

3、1名の女の子に対し、2カメラセットで、前と後に配置し、同軸時間上で、正面の姿と後ろの姿をスイッチャブルで見せる編集を
  基本とする。

4、ストッキングの透明度、繊維の太さに注意し、福助の「ELLE」を採用。ストッキングマニアにも納得して頂ける様にする。

5、ボディコン、Tバックできわどい生脚、、というのが「好きだ」というメールも多かった為、そういうシーンも撮りました。

6、脚を強制的に開かせる為、お立ち台を分離、その真下に、股間用の照明を設置した。

7、女の子は基本的に、脚を開いて、照明の上に立つ、というスタイルとする。

8、カメラのローアングルは完全な真下からの映像も盛り込む。

9、局部アップではなく、ローアングルから全身が見渡せるというカットの希望が多かった為、基本的には引いて撮った(股間から見上げる上半身)「絵」を主とする。

10、ジュリ扇、羽織物を購入。

11、露出度の上昇要望に答える為、ギャラの大幅なアップを実施。(笑涙)

12、踊り方の指導を実施。現代のコギャルであるので、完全な当時の踊り方は再現出来ていないかも知れないが、
   照明を跨ぐ為に、脚が開き、必然的に足踏みの様な踊りは出来なくなったのでかなり改善されたと自負している。

13、本気で編集する。(笑、すみません)



この「お立ち台ギャルをもう一度 VOL 4」は生脚を基本としております。
通常、お立ち台ギャルというのはストッキングの着用が普通ですが、
このビデオでは生脚を基本とし、パンティーもかなり細い物を使用しているので、
ぎりぎりという描写が楽しめる様になっています。
尚、モロに見えてしまうシーンはやむを得ず、「モザイク」を使用しております。ご理解下さいます様、お願い申しあげます。

ストッキングマニア趣向の方は前作の「お立ち台ギャルをもう一度 VOL 3」をお勧め致します。
 
ストッキング無しの生脚状態は、凄くきわどいTバック下着の採用がギリギリを見せてくれます。
カメラアングル及び、脚の開き方は納得頂けると自負しています。


 
露出度のアップ、コスチュームの変化にも注意しました。

 




120テープ1本組1時間の収録です。
(このビデオはライトバージョンです。60分収録です。注意して下さい)

            
             DVD-Rは8,000円(送料サービス)